名台詞集
「このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?」(東方仗助)第29巻
「うちのおふくろ、気が強い女なんだけど…ジョセフ・ジョースターのことまだ愛してるみたいで思い出すと泣くんですよ。承太郎さんの顔、一発で孫だってバレますぜ」(仗助)同上
「人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい」(承太郎が仗助に)同上
「お前は1枚のCDを聞き終わったら、キチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする。俺もそーする」(形兆)第30巻
「なぜオレを助けたのか聞きてえ!!」「深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー"さっきはそー思っただけだよ」(億泰と仗助)同上
「俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中…都合のいい事だらけじゃあねえってことだな」(仗助)同上
「グレートだぜ…億泰!」(仗助)同上
「このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように…この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!」(仗助)同上
『ボヨヨン岬の行き方』…地元の漁師に「ボヨヨン岬」ってどこ?と聞くと、その人が親切なら船で連れてってくれる(作者解説)第32巻
「お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ…3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ」(億泰)第33巻
「ウンまああ〜いっ!こっこれは〜っ!この味わあぁ〜っ!サッパリとしたチーズにトマトのジューシー部分がからみつくうまさだ!!チーズがトマトを!トマトがチーズを引き立てるッ!“ハーモニー"っつーんですかあ〜、“味の調和"っつーんですか〜っ!例えるならサイモンとガーファンクルのデュエット!ウッチャンに対するナンチャン!高森朝雄の原作に対するちばてつやの“あしたのジョー"!」(億泰)第33巻
「スタンド使いはスタンド使いにひかれ合う!」(仗助)同上
「仗助くん。わし…これから死ぬかも知れんから、その時は…君の母さんに…よろしく伝えといておくれよな…」(ジョセフ)第34巻
「なぜ!30分なの…?どうして『30分』だけなのよォオオオ〜ッ!!」(山岸由花子)第37巻
「スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃…」(仗助)第38巻
「お前はバカ丸出しだッ!あの世でお前が来るのを楽しみに待っててやるぞッ!」(広瀬康一)第39巻
「(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ…靴も…これで落ちつく」(吉良吉影)同上
「こいつらは、クソッたれ仗助に、あほの億泰…それにプッツン由花子だ…」(岸辺露伴)第40巻
「わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です」(宇宙人)同上
「“手"、治させろッ!コラア!」(仗助、露伴に)第41巻
「だが断る!」(岸辺露伴)同上
「スゲーッ爽やかな気分だぜ。新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のよーによォ〜ッ」(仗助)第42巻
「ギャース!」(猫草)同上
「康一かもしれないという可能性が1%でもあるなら…!助けねえわけにはいかねえだろう。ワナだと分かっていてもよ〜!」(仗助)第43巻
「噴上裕也、おめえ…なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ…」(仗助)第44巻
「質問を質問で返すなあーっ!!疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?わたしが“名前"はと聞いているんだッ!」(吉良=川尻)第44巻
「激しい『喜び』はいらない…それでいて深い『絶望』もない…『植物の心』のような人生を…そんな『平穏な生活』こそわたしの目標だったのに…」(吉良=川尻)第45巻
「“正義"の輝きの中にあるという『黄金の精神』を…わしは仗助の中に見たよ…」(ジョセフ)第47巻
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